業務に合ったAIをつくる
オーダーメイドのAIソリューション開発
汎用のAIツールでは対応しきれない業務課題、ありませんか。 01labは「何をつくるか」の前に「何を解決したいか」を一緒に考えるところから始めます。 業務を深く理解したうえでつくるから、現場で実際に使われるものになる。 つくって終わりではなく、なぜその設計にしたかも共有するので、あとから自分たちで改善できる状態を目指します。
Why 01lab
01labだからできること
つくる前に、業務を深く理解する
「AIツールをつくってほしい」と言われて、すぐに開発に入ることはしません。まず御社の業務を深く理解することから始めます。現場の人がどんな作業に時間をかけているか、どこにストレスを感じているか。それを知らずにつくったものは、使われないまま終わります。01labは要件定義の前に業務理解を置くことで、本当に現場で使われるAIツールをつくります。
小さくつくって、使いながら育てる
最初から完璧なAIツールをつくろうとしません。まずは最小限の機能で形にして、実際に現場で使ってもらう。そこで出てきたフィードバックをもとに改善を重ねることで、本当に現場に定着するツールに育てていきます。01labは「考える → つくる → 試す」のサイクルを高速で回すのが得意です。だから手戻りが少なく、結果的に速い。
技術選定の理由をブラックボックスにしない
なぜChatGPTではなくClaudeを選んだのか。なぜこのアーキテクチャにしたのか。技術的な判断の理由をすべて共有します。そうすることで、次に機能を追加したいとき、別のAIモデルに切り替えたいとき、自分たちで判断できるようになります。開発が終わったあとも、チームが自立して改善を回せる状態をつくるのが01labのやり方です。
What We Do
提供内容
業務支援AIツール開発
日報の要約、問い合わせの自動分類、議事録の生成など、日々の業務を楽にするAIツールをつくります。01labは現場の業務を理解してからつくるので、「つくったけど使われない」を防ぎます。
RAGシステム(社内ナレッジ検索)
社内ドキュメントやマニュアルをAIが読み込み、自然な言葉で検索・回答できる仕組みをつくります。まず小さく試して精度を確かめてから広げていく。01labの得意な進め方です。
LLMを活用したチャットボット
ChatGPT・Claude等のLLMを活用し、自社の業務やデータに特化したチャットボットを開発します。どのモデルが最適か、コストと精度のバランスも含めて一緒に判断します。
データ分析・予測モデル
蓄積されたデータからパターンを見つけ、売上予測や需要予測など、意思決定を支援するモデルを構築します。数字の読み方やモデルの仕組みもブラックボックスにしません。
Tech Stack
主な技術スタック
Other Services
こんなこともできます
ほかにも、お困りごとに応じてさまざまなサービスを提供しています。